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MBF−P03 Scound L
ガンダムアストレイ
ブルーフレーム セカンドL

 オーブ国が自国のコロニー「ヘリオポリス」にて極秘裏に開発していた試作型モビルスーツ「アストレイ」シリーズの3番機であるブルーフレームを改修した機体である。地球連合軍MSロングダガーとの交戦で大破したブルーフレームであったが、モルゲンレーテ技術者エリカ・シモンズが新技術投入を盛り込んだ実験機として改めて新生させた。その構想にはパイロットのムラクモ・ガイと、レッドフレームパイロットのロウ・ギュールの発案も含まれており、前者の構想機体を「Type G」、後者の構想機体を「Type L」と呼ぶ。特にL型は特殊装備「タクティカル・アームズ」を装備しており、その形態は巨大な斬艦刀と大型ガトリングガンに使い分ける事が可能で、圧倒的な破壊力を保有するにもかかわらず、その戦略性の幅の広さと汎用性の高さから、あらゆる戦局で使用することが可能である。

製作者:THOR
初ロールアウト:2004/6/
主な参戦地域:東北

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