ライン

GAT−X105
ストライクガンダム(後期型)
 

 イージスガンダムと相打ちとなり大破したストライクガンダムを、中立国オーブのモルゲンレーテが回収、未完成であったOSをナチュアル用として改良し再設計した。
 当時コーディネイターでしか扱えなかった機体であったゆえにキラ専用機として運用されていたが、一般人でも使用可能となったことで、新たにムウ・ラ・フラガ専用機として運用される事になる。
 ジェネシス攻防戦にてプロヴィデンスガンダムと交戦にて中破、後に母艦アークエンジュルを守るべくドミニオンの主砲の前にその身を散らした。

製作者:徳明
初ロールアウト:2003/9/20
主な参戦地域:関東

メール アイコン
もどる

ライン
広告 [PR]スキンケア  転職 化粧品 無料 ライブチャット