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ー極秘ファイルー
「マスターガンダム」
製作記録記


これらは我等が勇者王の熱き製作紀である

えー頭ですアタマ(笑)。
中は空っぽの筒です☆
20p×20pの高さ28pです。
これに肉付け…もとい紙付けして
頭を作っていきます。
(この頭のサイズは身長183
体重75の作者用です(謎))
この筒にひさしや頬を
付け足していきながら
だんだん頭らしく
形作っていきます。
また 後ほど説明しますが
ロボットの目が人間の目の
位置ではありません。
フェイス部分です。
色塗りのために
各パーツ分割しております。
目の部分はくり抜いて
カラーセロファン
貼り付けます。
(発光ギミック搭載可)
各パーツを組み上げます。
作品の重要な点として
極力頭は小さく作ること
大事になります。そこで
フェイスを小さく作ることで
頭を小さくみせます。
よって人間の視線は
ひさしの隙間
になります。
えー胸の部分です。
各パーツをばらして作って
あとでマジックテープ
止めようって寸法です☆
まだ襟や胸のダクトは
造っていません(遅)
肩の部分です。
オリジナルはただの球体
なのですが、ワガママで
カトキチックにマッシブな
肩にしてみました。
(パルプでの球体表現は難しい)
一通り組んでみました。
まだまだ改造しますが。
とりあえずバランスを
肩をハの字に、そして
フェイスを小さく作って
頭を小さくみせる錯覚を
起こさせます。

えーかなり飛びますが
厚底靴をつくります。
材料は発砲ウレタンという
ブロックですが東急ハンズで買うと
1個700円位します(高い)
よって近所のホームセンターで購入
するのをお勧めします(300円位)
あとは安いサンダルと
スチロール専用接着剤です。
これを段重ねして
アツゾコ靴を作っていきます。
高さは約30pくらいです。
くれぐれも接着は確実に
行ってください。
歩くとき非常に危険です。
これがカカトの芯になります。

順不同ですが
実験的に着色してみました。

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以上、パルプでの製作を進めてきましたが
仕事の関係上、製作時間にゆとりがなくなってきたので
手間のかかるパルプ製作から
高価材料のウレタン製作に切り替えることにしました。
別項目で製作説明をします。

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